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Akira-Dou
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<よくあるご質問・アキラ堂Q&A集>
〜CDの収録内容編〜



Q1: CDに歌(歌詞)は入っていますか?/音取りCDとは、歌が入っているものを指すのでは?

A1:

アキラ堂CDには、歌(歌詞)は入っていません。音のみです。

  (補足)
 アキラ堂では、音源制作に実際の演奏家(ピアニスト・オーケストラ・声楽家)は使っておらず、PCで音を入れています。…と言うか、音取りCD制作の為に演奏家を使うのは、演奏家の皆様に申し訳ないですし、また、かなりお求め安い価格設定をしている以上、演奏家を使うような予算の余裕も有りません。何卒ご了承くださいませ。

 また、過去にたった一人では有りますがp(- -;)…「音取りCDというのは、歌が入っているものを指すのであって、音しか入っていないCDを、音取りCDという名の元に販売するのは、人を騙している。詐欺だ。」という事をおっしゃった方がいらっしゃいました。勿論「音取りCDとは、歌の入っている物だ。」と、認識されている方もいるでしょうし、そう思い込んでいても不思議は有りません。ですが実際、インターネットで「音取りCD」と検索をして出てくるものの半分以上は、音しか入っていない音源です。つまり言葉の定義がされていないのが事実ですから、そう思い込んでいたのは仕方が無いとしても、騙してるの詐欺だのは…アキラ堂には当て嵌まらないと考えます。
 こちらも間違えて購入する方が出ないように…と、ライブラリートップページに「歌は入っていません。音のみです。」と、注釈を入れていますし、また実際に聴いてご確認頂けるようにと、試聴用音源も掲載しています。確認不足により誤注文をされても、それは自己責任かと思いますので…申し訳ございませんが、そういったクレームには対応致しかねます。何卒ご了承くださいませ。

 
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Q2: 自分のパートはベースなのですが、どのCDに入ってますか?

A2:

ベース・パートの方(バリトンの人も)は、「バス」のCDをご購入ください。

  (補足)
 あ p(^-^;)、合唱団や曲によって、パート名が違う場合がありますよね。一応アキラ堂でのパート名表記を載せますが…もし解らなかったら、備考欄に解る範囲で記入しておいてください。…例えば「ベースで、この曲の最初は…ソドードーレーシーミーと、歌うパートなんですが」とか(笑)。

アキラ堂の表記 団や曲により、色々
女声 ソプラノ 女声の上 ソプラノ
アルト 女声の下 アルト/ソプラノ2
男声 テノール 男声の上 テナー/テノール
バス 男声の下 バリトン/バス/ベース
 
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Q3: カラオケ付きですか?

A3:

カラオケは、付いてません(>_<;)。

  (補足)
 ご質問者の言うカラオケとは…「伴奏が大きく入っていて、うっすら自分のパートが聴こえる」といった感じの、音源でしょうか?アキラ堂の音源は、「自分のパート≧伴奏(またはオーケストラ)>他のパート」といった音量配分です。
 
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Q4: 組曲『筑後川』の中の、「河口」だけのCDは有りませんか?/ハレルヤのCDが欲しいです。

A4:

申し訳ございませんが、組曲などの中の「一曲だけ」という販売は、しておりません。また、その旨ご要望頂きましても(…勿論、物理的には可能では有るのですが。)、ご要望にはお応え致しかねます。何卒ご容赦くださいませ。

  (補足)
 好きな曲だけセレクトして、1枚のCDにまとめる…勿論そんな事は、物理的に可能だと誰でも知っていますから。それでこういった内容のお問合せをされているのだと思います。ですが実際問題、それがJASRAC管理楽曲であれば、まず、収録内容別に申請をしなくてはなりません。「堅い事言わずに、こっそりやってくれればいいじゃん。」と、仰る方がたまに居るのですが…それは認識違いです。仮にこっそりやってあげたとして、法律違反に問われるのは注文者ではなく、実際にそれを実行した販売者ですからね。ご要望にお応えする為に、流石にそこまでのリスクは負いたく有りません。またそういったご要望にお応えするために、逐一個別にJARACへの申請手続きをするというのも、費用対効果の上で、無理があります。
 また個人的にですが…作曲者の意図は、最大限重んじるべきだと考えております。例えばどちらかの合唱団が、演奏会などで組曲の中から1曲だけを取り上げたとしても、それは私が口を挟むところでは有りませんし、演奏会の主旨や合唱団の技量、また客層などを兼ね合わせた上で、最終的には合唱団の指導者が決定する事ですから、何がどうこうと言う訳でも思うところでも有りません…。けれどもアキラ堂としては、作曲者が「組曲」として発表した作品を、アキラ堂の勝手な都合で、曲単位で切り売りする事は…作曲者の意図に反する行為だと思いますので、出来ません。何卒ご了承くださいませ。
 
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Q5: 自分の持っている楽譜と、CDに入っている音が、微妙に違う箇所が有ります。

A5:

大変申し訳ございませんが…それはどうしても避けられないのです。平にご容赦下さいませ。また、音の相違箇所につきましては、所属合唱団のご指導の先生にご確認頂き、その指示に従って頂けますよう、お願い申し上げます。

  (補足)
 原因としましては…はい。アキラ堂も人間仕事ですから、どうしても「入力ミス」は発生します。勿論そういったミスはそのままにしないよう、チェックはしておりますが…何卒ご容赦くださいませ。
 そして困った事に、いくら細心のチェックを施しても…「元々の楽譜の誤植」が、実はかなり頻繁に有ります。また同じ曲であっても、出版社ごとに相違箇所が有ったり、また同じ出版社の楽譜であっても、(版を重ねる毎に校訂が入ったりしますから)音の相違箇所が有ったりと。ですので実際には「持っている楽譜と、完全に同じ音」で有る事の方が、奇跡的(?)かも知れません。申し訳ございませんが、そういった事情もご理解頂いた上で、「おおむねの音取りは、出来るCD」として、ご活用頂ければと思います。
 
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ページの最終更新日:2012.1.14
ページの作成日:2009.3.28

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